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総合相談事業 基本施策4 ゆとりをもって暮らせる高齢者福祉の充実(高齢者福祉) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

0 25, 442 H28年度

25, 442 9, 922 4, 961 0 0 10, 559 25, 442

13 25, 600 H29年度

0. 67 25, 613 9, 990 4, 995 0 0 10, 628 25, 613

総合計画61ページ  予算書271ページ

急速な高齢化,家族構成の変化や認知症高齢者の増加により,多様な 生活問題を抱えている高齢者等が増加しており,3職種(保健師,主 任ケアマネジャー,社会福祉士)連携による必要に応じた相談対応が 求められる。

・総合相談支援:相談内容を的確に把握し 適切な支援につなげる。

・地域包括支援ネットワーク構築  地域特性を理解し社会資源を把握しネッ トワークを構築し連携を図る。

・実態把握:独居高齢者や高齢者世帯など を把握し,課題を発見し予防的に支援する

【平成30年度 事業内容】

・総合相談支援:相談内容を的確に把握し 適切な支援につなげる。

・地域包括支援ネットワーク構築  地域特性を理解し社会資源を把握しネッ トワークを構築し連携を図る。

・実態把握:独居高齢者や高齢者世帯など を把握し,課題を発見し予防的に支援する

【平成31年度 事業内容】

・総合相談支援:相談内容を的確に把握し 適切な支援につなげる。

・地域包括支援ネットワーク構築  地域特性を理解し社会資源を把握しネッ トワークを構築し連携を図る。

・実態把握:独居高齢者や高齢者世帯など を把握し,課題を発見し予防的に支援する

【平成32年度 事業内容】 複雑かつ多様化する高齢者等に関わる相談内容に対し,必要な方策の

検討とそれに基づく速やかな初期対応を行い,必要かつ適切な保健, 医療,福祉サービスを提供する機関又は制度の利用につなげる等の支 援を行う。

また,支援を必要とする高齢者等の実態を把握し,適切な支援へのつ なぎ,継続的な見守りを行い,更なる問題の発生を防止するため,地 域における様々な関係者のネットワークの構築を図る。

総合相談事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

地域に住む高齢者等に関するさまざまな相談をすべて受け止め,適切 な機関・制度・サービスにつなぎ,継続的にフォローする。 1104

総合相談事業費

主要事業 04

03

継続 (平成19年度~平成32年度)

介護保険法

地域包括支援センターの必須事業として位置づけられている。 03

高齢者が住み慣れた地域で安心してその人らしい生活を継続していく ことができるよう,必要な保健・医療・福祉サービスを提供する機関 又は制度へスムーズに繋げる相談窓口となること。

01 平成30年度

11 需用費 13 委託料

1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 4ゆとりをもって暮らせる高齢者福祉の充実(高齢者福祉) ②地域包括ケアシステムの構築

2総合相談支援の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

4. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 4. 00 4. 00 4. 00

0. 00 0. 00 0. 00 総合相談窓口の設置数

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

条例に定める職員配置基準を遵守するため,第1号被保険者の増加に伴い,職員の増員が必要となる。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

関係機関と調整のうえ進めること。

ヶ所

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

今後,高齢者の増加に伴い,地域の高齢者が住み慣れた地域で安心して,その人らしい生 活を継続していくことができるように,地域包括ケアの中核拠点として活動している地域 包括支援センターの基盤的役割を担うのが,総合相談支援業務であるため。

総合相談事業は,地域包括支援センターの必須事業である。

地域包括支援センターの設置運営に定められいる。一定条件を満たした社会福祉法人等に 委託可能である。

業務に従事する専門職員数は,条例に規定する基準を満たす最低限の人数であるため。

概ね広く便益を提供している。

平成27年度に南分室が設置されたことで,包括支援センターの人員体制が整い相談対応件 数が増加した。

上記に同じである。

急速な高齢化,家族構成の変化等により,多様な生活問題を抱えている高齢者等が増加している。総合相談事業は,地域に住む高齢者 等に関するさまざまな相談を受け止め,適切な機関・制度・サービスにつなぎ,継続的にフォローすることが求められている。高齢者 数の増加や複雑・多様化する相談に対応するための専門職の数や資質の向上が求められる。

複雑かつ多様化する高齢者等に関わる相談内容に対し,速やかな初期対応をを図り,必要かつ適切な保健,医療,福祉サービスを提供 する機関又は制度の利用につなげる等の支援を継続する。また,南分室及び在宅介護相談センターと協力し,支援を必要とする高齢者 等の実態把握に努め,適切な支援へつなぎ,継続的な見守りを行う。また,3資格の専門職がそれぞれ積極的に研修会へ参加し,スキ ルアップを目指す。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

4, 315. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 4, 350. 00 4, 400. 00 4, 450. 00

0. 00 0. 00 0. 00

相談対応延件数 件

参照

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